新しいフルート買いました!Part 4
2011年04月14日 21:50
| フルートに関する情報と雑談
新しいフルート買いましたエピソード3の続きです。
このお話、これからフルート買おうかなと思っている人には参考になるかもしれません。
では行きます。
次に行ったお店で、僕が今回ほしいと思っているフルートで買えそうな値段のものを全部吹き比べて見た結果と感想を今回はお話します。
まずは日本製のフルートの感想から・・。
世界のフルートのスタンダード、ムラマツがやっぱり気になる。
昔からあこがれていて買いたかったけど買えなかったムラマツの総銀製の最高級モデル始めて吹きました。
手に持った感じは、僕の持っているヤマハと比べると、ヤマハ独特の何となく冷ややかで、ゴツゴツした感じがなく、手にしっくりとなじむ感じでものすごく良かったです。
音も出しやすく滑らかでいい感じでした。
僕の使っているヤマハの800の特注モデルと比べて、音色的には暖色系で落ち着きと深みがあって、滑らかさという点でさすがムラマツだと思いました。
ヤマハの良いところは、逆にそのクールな感触なんですけどね。
僕の持ってるヤマハ800は上手に吹くと物凄く良い音出るのですが、その良い音を出すのにものすごく苦労させられます。
平均的には、ウオーミングアップを30分くらいやって、やっといい音が出せるようになるって感じです。
でも使いこなせれば、ヤマハのフルートは駄目という先入観を持っている人たちに、これがほんとにヤマハのフルートか?? と思わせられるくらい魅力的な良い音出せますよ。
ただ、最近のヤマハの800に標準で付いて来るアンダーカットのしてある頭部管をeBayオークションで安く売られていたのを友人が買って、高値の買い手がつくまで、僕に貸してくれていて、もし気に入ったら競り落とした値段で売ってやるといわれたのですが、僕は好きになれませんでした。
最初は音が出しやすくて、こっちの方が僕の持っている昔のアンダーカットがされてない頭部管より良いなと感じたのですが、よくよく吹き比べて見ると、アンダーカットがしてあるやつは音に締りが無く微妙な音色のコントロールがしにくいです。
低音とかは出しやすいですが、ハッとする様な魅力的な音が出せないんですね。
平均的な音色が、出しやすいといった感じです。
慣れてくると、アンダーカットをしてない頭部管のほうが時々自分でもびっくりするような、ハッとする鋭い音色の変化を楽しむことが出来ます。
もしかすると、僕が未だにこのヤマハの800を捨てがたいと思えるのは、この頭部管のせいかもしれません。
吹きやすさで選ぶか、音色で選ぶか、悩みはつきませんね・・・・。
以前、ムラマツの中級品のモデルを吹いたことがありましたが、あの時は低音は良く鳴るけど音が硬いというか、ベタッとした重たい感じがあって、あまり好きになれませんでした。
でも、このムラマツはあの時感じたムラマツ独特のイヤミな感じがなく、洗練されていてムラマツが良いと言っている人の気持ちが納得できました。
あの時お金があったら、やっぱりムラマツ買っていたと思います。でも僕のヤマハと、このムラマツ、値段が倍ほど違います。
次にミヤザワ・フルートの感想です。
ミヤザワは元ムラマツの職人が独立して作った会社のようですが、ムラマツと比べるとネームバリューが一段落ちるのでその分、楽器の値段もいくらか安く設定されているようです。
そういう意味では、同じ値段ならミヤザワがお買い得という意見が一般的だと思います。
なので、今回は値札に関係なく銀の最高級モデルということだけで吹き比べることにしました。
今回一緒についてきてくれた友人と目隠をして、お互いに吹き比べてみました。
結果、どちらが良い悪いというはっきりとした結論は出ませんでした。
本当に微妙な違いです。
ネームバリューで選ぶか値段で選ぶか、音的にはどちらでもいいと僕は思いました。
ミヤザワも最高級モデルはこんなに良い音がするのかと驚きました。
次にパール・フルートです。
最初に行ったお店ではパールが予想外に一番いいと感じましたが、ムラマツとミヤザワの最高級モデルを吹いた後では、最初のお店で感じたように特にパールのフルートがいいとは感じませんでした。
ほとんど、同列で微妙な音色の違いでパールの音色が好きな人はパールを選ぶのかなと感じました。
次はいよいよ今回の本命、プリマ・サンキョーのフルートです。
3オクターブの高音域の音は確かに繊細で綺麗な感じがしました。でも中低域の音は他のメーカーのフルートを吹いた後では、ちょっと物足らない感じがしました。
綺麗だけど、パワフルなボリュームのある音が出せないのです。でも決してひ弱な音と言うのではありません。
比較的という意味で、最初にサンキョーのフルートだけを吹いたなら、特にボリューム感の無さは感じなかったと思います。
繊細な響きの美しさに感動したかもしれません。
でも、その違いというのも思ったほどではなく、微妙な違いでしかありませんでした。
サンキョウのフルート、僕が期待したほどの違いと感動を得ることが出来なかったのは少し残念でした。
後で、そのお店で楽器の修理を担当している人に感想を話したら、俺はこの店で働く前は日本のサンキョウで働いていたんだと言って、サンキョウの工場で働いていたときのことをいろいろ話してくれました。
サンキョウで働く前は、ボストンのヘインズの工場で働いていて、ある時サンキョウの社長さんと話をする機会があって、サンキョウで働きませんかといわれて、日本のサンキョウの工場で働くことになったのだそうです。
僕が日本人だということで、サンキョウで働いていた時の裏話をいろいろしてくれました・・・。
そのときの会話の内容を書くと長くなるので、別の機会に書くことにします。
それにしても、日本製のフルート、どれも本当に良く出来ていて甲乙付けがたしだと思いました。
次は木製のフルートです。(残念ながらメーカー名を忘れてしまいました)
このフルートは僕と一緒に付いてきてくれた友人が一度吹いてみたいということで、全く買うつもりはないんだけど、音色の違いを比べてみたいということで特別に吹かせてもらいました。
このフルート、キーのメカニズム以外は本体もマウスピースも全部木製です。
見た目はアイリッシュフルートのような格好なので、たぶん音色もアイリッシュフルートのような木製独特の柔らかい音が出るのだろうと思っていました。
ところが、吹いて見るとビックリでした。
金属フルートとほとんど変わらないくらい金属っぽい音がしたのです。
ためしに、他の銀製のフルートの中に木製のフルートを混ぜて吹いてもらったものを、お互い目隠しして当てるゲームをしてみました。
既に、その木製のフルートの音色がどんな音か知っていたので、かろうじて二人とも山勘で当てることが出来ましたが、木と銀との材質による音の違いよりも、メーカーによる音の違いのほうが大きいように思いました。
もし、木製のフルートが含まれていることを知らなければ、それが木製のフルートだとは全く気付かなかったともいます。
あの木製のフルートとても吹きやすく良い音していました。
僕の友人はお金があったら買いたいと言っていました。
お店の人が言うには、映画スター・ウォーズのサントラ盤を録音したロンドンフィル・オーケストラのフルーティストは全員木製のフルートを吹いているのだそうです。
お店の人に、録音されたスターウォーズのフルートの音を聴いても木製のフルートだとは気付かないでしょう・・と言われました。
たしかにですね!。
他にもいくつかの有名無名(僕にとっては)のメーカーのフルートを何本か吹き比べましたが、長くなるので、カットします。
最後に、もう二つだけまとめて感想を書きます。
どちらもアメリカのボストンに工場がある超有名なフルートメーカー、ヘインズと、パウエルのフルートです。
これを吹かなければ、フルートを吹き比べたという判断は出来ないと思います。
本当は、同じくボストンにあるフルートメーカーで最近有名になっているナガハラフルートがありますが、まさかこのお店でナガハラフルートを売っているとは思わなかったので、吹かせて下さいとは言いませんでした。
お店の人も、僕が買える予算を大幅に超える値段なので、持って来てくれませんでした。
帰るときになって、お店の壁にナガハラ・フルートをジェームス・ゴールウェイが吹いている小さなポスターがあるのに気付いて、お店の人に聞いてみると、ええ、ナガハラ・フルートうちでも取り扱ってますよ言われました。
ショック!そうと知っていれば、黄金のナガハラ・フルート吹いてみたいと言ったら、吹かせてもらえた可能性あったのにな〜と思いましたが、帰る準備が出来た後だったので吹かせてもらうのあきらめました。
それだけが心残りでした。
ところで、ヘインズとパウエルの話に戻します。
でも、長くなったので残念ですが、この続きは次回にします。
では、次回をお楽しみに。
このお話、これからフルート買おうかなと思っている人には参考になるかもしれません。
では行きます。
次に行ったお店で、僕が今回ほしいと思っているフルートで買えそうな値段のものを全部吹き比べて見た結果と感想を今回はお話します。
まずは日本製のフルートの感想から・・。
世界のフルートのスタンダード、ムラマツがやっぱり気になる。
昔からあこがれていて買いたかったけど買えなかったムラマツの総銀製の最高級モデル始めて吹きました。
手に持った感じは、僕の持っているヤマハと比べると、ヤマハ独特の何となく冷ややかで、ゴツゴツした感じがなく、手にしっくりとなじむ感じでものすごく良かったです。
音も出しやすく滑らかでいい感じでした。
僕の使っているヤマハの800の特注モデルと比べて、音色的には暖色系で落ち着きと深みがあって、滑らかさという点でさすがムラマツだと思いました。
ヤマハの良いところは、逆にそのクールな感触なんですけどね。
僕の持ってるヤマハ800は上手に吹くと物凄く良い音出るのですが、その良い音を出すのにものすごく苦労させられます。
平均的には、ウオーミングアップを30分くらいやって、やっといい音が出せるようになるって感じです。
でも使いこなせれば、ヤマハのフルートは駄目という先入観を持っている人たちに、これがほんとにヤマハのフルートか?? と思わせられるくらい魅力的な良い音出せますよ。
ただ、最近のヤマハの800に標準で付いて来るアンダーカットのしてある頭部管をeBayオークションで安く売られていたのを友人が買って、高値の買い手がつくまで、僕に貸してくれていて、もし気に入ったら競り落とした値段で売ってやるといわれたのですが、僕は好きになれませんでした。
最初は音が出しやすくて、こっちの方が僕の持っている昔のアンダーカットがされてない頭部管より良いなと感じたのですが、よくよく吹き比べて見ると、アンダーカットがしてあるやつは音に締りが無く微妙な音色のコントロールがしにくいです。
低音とかは出しやすいですが、ハッとする様な魅力的な音が出せないんですね。
平均的な音色が、出しやすいといった感じです。
慣れてくると、アンダーカットをしてない頭部管のほうが時々自分でもびっくりするような、ハッとする鋭い音色の変化を楽しむことが出来ます。
もしかすると、僕が未だにこのヤマハの800を捨てがたいと思えるのは、この頭部管のせいかもしれません。
吹きやすさで選ぶか、音色で選ぶか、悩みはつきませんね・・・・。
以前、ムラマツの中級品のモデルを吹いたことがありましたが、あの時は低音は良く鳴るけど音が硬いというか、ベタッとした重たい感じがあって、あまり好きになれませんでした。
でも、このムラマツはあの時感じたムラマツ独特のイヤミな感じがなく、洗練されていてムラマツが良いと言っている人の気持ちが納得できました。
あの時お金があったら、やっぱりムラマツ買っていたと思います。でも僕のヤマハと、このムラマツ、値段が倍ほど違います。
次にミヤザワ・フルートの感想です。
ミヤザワは元ムラマツの職人が独立して作った会社のようですが、ムラマツと比べるとネームバリューが一段落ちるのでその分、楽器の値段もいくらか安く設定されているようです。
そういう意味では、同じ値段ならミヤザワがお買い得という意見が一般的だと思います。
なので、今回は値札に関係なく銀の最高級モデルということだけで吹き比べることにしました。
今回一緒についてきてくれた友人と目隠をして、お互いに吹き比べてみました。
結果、どちらが良い悪いというはっきりとした結論は出ませんでした。
本当に微妙な違いです。
ネームバリューで選ぶか値段で選ぶか、音的にはどちらでもいいと僕は思いました。
ミヤザワも最高級モデルはこんなに良い音がするのかと驚きました。
次にパール・フルートです。
最初に行ったお店ではパールが予想外に一番いいと感じましたが、ムラマツとミヤザワの最高級モデルを吹いた後では、最初のお店で感じたように特にパールのフルートがいいとは感じませんでした。
ほとんど、同列で微妙な音色の違いでパールの音色が好きな人はパールを選ぶのかなと感じました。
次はいよいよ今回の本命、プリマ・サンキョーのフルートです。
3オクターブの高音域の音は確かに繊細で綺麗な感じがしました。でも中低域の音は他のメーカーのフルートを吹いた後では、ちょっと物足らない感じがしました。
綺麗だけど、パワフルなボリュームのある音が出せないのです。でも決してひ弱な音と言うのではありません。
比較的という意味で、最初にサンキョーのフルートだけを吹いたなら、特にボリューム感の無さは感じなかったと思います。
繊細な響きの美しさに感動したかもしれません。
でも、その違いというのも思ったほどではなく、微妙な違いでしかありませんでした。
サンキョウのフルート、僕が期待したほどの違いと感動を得ることが出来なかったのは少し残念でした。
後で、そのお店で楽器の修理を担当している人に感想を話したら、俺はこの店で働く前は日本のサンキョウで働いていたんだと言って、サンキョウの工場で働いていたときのことをいろいろ話してくれました。
サンキョウで働く前は、ボストンのヘインズの工場で働いていて、ある時サンキョウの社長さんと話をする機会があって、サンキョウで働きませんかといわれて、日本のサンキョウの工場で働くことになったのだそうです。
僕が日本人だということで、サンキョウで働いていた時の裏話をいろいろしてくれました・・・。
そのときの会話の内容を書くと長くなるので、別の機会に書くことにします。
それにしても、日本製のフルート、どれも本当に良く出来ていて甲乙付けがたしだと思いました。
次は木製のフルートです。(残念ながらメーカー名を忘れてしまいました)
このフルートは僕と一緒に付いてきてくれた友人が一度吹いてみたいということで、全く買うつもりはないんだけど、音色の違いを比べてみたいということで特別に吹かせてもらいました。
このフルート、キーのメカニズム以外は本体もマウスピースも全部木製です。
見た目はアイリッシュフルートのような格好なので、たぶん音色もアイリッシュフルートのような木製独特の柔らかい音が出るのだろうと思っていました。
ところが、吹いて見るとビックリでした。
金属フルートとほとんど変わらないくらい金属っぽい音がしたのです。
ためしに、他の銀製のフルートの中に木製のフルートを混ぜて吹いてもらったものを、お互い目隠しして当てるゲームをしてみました。
既に、その木製のフルートの音色がどんな音か知っていたので、かろうじて二人とも山勘で当てることが出来ましたが、木と銀との材質による音の違いよりも、メーカーによる音の違いのほうが大きいように思いました。
もし、木製のフルートが含まれていることを知らなければ、それが木製のフルートだとは全く気付かなかったともいます。
あの木製のフルートとても吹きやすく良い音していました。
僕の友人はお金があったら買いたいと言っていました。
お店の人が言うには、映画スター・ウォーズのサントラ盤を録音したロンドンフィル・オーケストラのフルーティストは全員木製のフルートを吹いているのだそうです。
お店の人に、録音されたスターウォーズのフルートの音を聴いても木製のフルートだとは気付かないでしょう・・と言われました。
たしかにですね!。
他にもいくつかの有名無名(僕にとっては)のメーカーのフルートを何本か吹き比べましたが、長くなるので、カットします。
最後に、もう二つだけまとめて感想を書きます。
どちらもアメリカのボストンに工場がある超有名なフルートメーカー、ヘインズと、パウエルのフルートです。
これを吹かなければ、フルートを吹き比べたという判断は出来ないと思います。
本当は、同じくボストンにあるフルートメーカーで最近有名になっているナガハラフルートがありますが、まさかこのお店でナガハラフルートを売っているとは思わなかったので、吹かせて下さいとは言いませんでした。
お店の人も、僕が買える予算を大幅に超える値段なので、持って来てくれませんでした。
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それだけが心残りでした。
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でも、長くなったので残念ですが、この続きは次回にします。
では、次回をお楽しみに。
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私はオールドヘインズを長いこと使っていて、新しいものもずっと検討しているのですが、今何も困っていないため、次に踏み出せないでいます。なので、次の更新をずっと楽しみにしています。
ところで、ここ数カ月、リオさんのサンプル演奏が聴けないのですがどうしてしまったのでしょう?
時々聴いて楽しんでいたのですが・・・
是非復活させて下さい。
新着でももちろん嬉しいです。
それでは失礼します。
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