フルート(超)練習法 第15回 「吹き方」
2010年12月21日 00:45
| フルートの吹き方(初心者講座)
「唇を横に強く引いて吹く練習」の続きです。
唇を横に強く引いて吹く練習をするのにも、物理的な理由がある
と先回のお話で言いましたね。
では理由を言います。
それは、
「唇の表面をスムースにするため!」です。
今まで、フルートの理想的な吹き方は、口笛を吹くときのように唇をすぼめて吹くと言う事を強調してきましたね。
それは、間違ってません。
ところが、残念ながらそれだけでは本当に綺麗に澄んだ音を出すことは出来ないんです。
フルートを吹くのって、ヤッパリ口笛吹くようには簡単じゃないんですね。
でも口笛でほんとに綺麗な音を出すのは、フルートよりもっと難しいのじゃないかとリオは思いますが?
ここでは深く追求しないことにしましょう。
口笛を普通に吹いている状態では穴の形は丸いですが、唇の表面が、たるんでいます。
拡大して見るとワカメのようにしわしわなんですね。
それだと、空気の流れが乱れるので、風を切る雑音が強くなると言うことは想像できるでしょ。
なので、フルートを吹く場合は、口笛を普通に吹く時よりも、もう一工夫してやる必要があります。
そのもう一工夫というのが、
「唇を横に強く引いて、表面のしわを伸ばしてやる」といことなんですね。
そのために、唇の内側のやわらかくスムースな部分を外にめくりだして、その上にフルートを置いて吹く、という吹き方をする人もいるくらいですから。
穴の表面をスムースにするという点でだけでみれば、たぶん一番理にかなった吹き方じゃないかと思います。
でも、その吹き方には大きな欠点があります。
それは今までリオが強調してきた
「穴の形を自在にコントロールする」というのが、難しくなります。
これはリオの想像なので違うかもしれませんが、黒人のように非常に唇の厚い人であれば、その方法が綺麗な音を出す一番いい方法なのかもしれません。
でも、日本人であるならば、相当唇が厚いと思える人でも唇の内側をむき出して、フルートで唇を押し下げて吹く方法は、メリットよりデメリットの方が大きいと思います。
もしかすると、人によってはそちらの吹き方の方が自分に合ってると思える人もあるかとも思うので、一度挑戦してみるのもいいかもしれません。
以前にも言いましたが、自分が求める音色が出せるなら、極端な話、どんな吹き方をしてもかまわないということです。
人によって、時々によって、求める音色は違って当然だからです。
リオが今ここで説明している理想的な音と言うのは、楽器がびりびり振動するのが手に伝わってくるような、100パーセント楽器を鳴らしきった音と言う意味です。
野球でたとえるなら、ホームランを打つた時の、ボールがバットの真っ芯にあたった音、と言うと分かりやすいかもしれません。
ただし王のように、ホームランを打つことだけが野球の打ち方ではないですね。
イチロウのように、計算どおり、わざと芯をはずして予想外の方向にボールを飛ばし、とにかく塁に出ると言うのも正当な打ち方です。
ジャズなんかはいつもそれをやってるような感じの吹き方だと思います。
王はクラシックプレイヤー、イチロウはジャズプレイヤー、てところかな・・・??^^
では話をもっと分かりやすくするために、さらにわかりやすい例を挙げることにします。
リオがここでお話している理想的な音と言うのは、以前にもお話したジェームスゴールウェイに代表されるような音のことです。
このブログのタイトル、「ゴールウェイの音の出し方」「あなたもゴールウェイの音が出せる」
という風にした方が、リオの言う理想的な音、というニュアンスが伝わって良いかもしれないかな?
と思ったりもします。
ゴールウェイの音だといわれれば、ああ、あの音ね、とだれでも分かりますからね。
それと、ここでは、だれでもゴールウェーのような音が出せるようにすることをめざして、お話しているからです。
あくまでも、「のような」音ですが・・・
もちろんリオもゴールウェーと全く同じ音なんか出せません。
もし、皆さんがリオの吹くフルートの音を聞いたら、ゴールウェーの音とぜんぜん違うじゃん・・・! と言われると思います。
ゴールウェーと全く同じ音が出せるようになることは、あまり意味がありません。
物真似が上手になっても駄目です。最終的には自分だけの個性のある音を追求すべきでしょう。
ここでお話しているゴールウェーのような音とは、あくまでも基本的な音の出し方という意味です。
でも、まずは上手な人の物真似から始めるのが、初心者にとっては早く上達するための近道だと思います。
その内、ゴールウェー以外の吹き方のお話もする予定なんで、そう言うタイトルにはしてないのです。
ところで、
ゴールウェイのDVDなんていうのもあるんですね。
フルートとハープのための協奏曲ハ長調
モーツァルト・リラクゼーション~beautiful nature with Mozart~
でも中古しかないみたいなので売り切れていたらごめんなさい。
音作りの練習をするときには目標とするプレイヤーの音をCDなんかで聞いて、頭の中に描きながらやるということはとても重要です。
何故かと言うと、アンブッシャーの形をいろいろ変えながら吹いているときに、思いがけなく自分の理想とする音に近い音が一瞬出ることがあったりします。
そのときに、自分の出したい音がどういう音なのかということを、頭の中にはっきりとイメージしておくと、イメージしていた音が偶然出たときに、これだとハッと気付くことが出来ます。
そのハッと気付いた状態をピックアップするのです。
そしてすぐに、そのときと同じ状況を再現して、何度も繰り返し練習するのです。
それを積み重ねていくことによって、全ての音域において、自分が目標とする音、ここでは「ゴールウェイの音」に次第に近づけていくようにすればいいわけね。
では今回はここまで、
「唇を横に強く引いて吹く練習」まだ続きますよ。
唇を横に強く引いて吹く練習をするのにも、物理的な理由がある
と先回のお話で言いましたね。
では理由を言います。
それは、
「唇の表面をスムースにするため!」です。
今まで、フルートの理想的な吹き方は、口笛を吹くときのように唇をすぼめて吹くと言う事を強調してきましたね。
それは、間違ってません。
ところが、残念ながらそれだけでは本当に綺麗に澄んだ音を出すことは出来ないんです。
フルートを吹くのって、ヤッパリ口笛吹くようには簡単じゃないんですね。
でも口笛でほんとに綺麗な音を出すのは、フルートよりもっと難しいのじゃないかとリオは思いますが?
ここでは深く追求しないことにしましょう。
口笛を普通に吹いている状態では穴の形は丸いですが、唇の表面が、たるんでいます。
拡大して見るとワカメのようにしわしわなんですね。
それだと、空気の流れが乱れるので、風を切る雑音が強くなると言うことは想像できるでしょ。
なので、フルートを吹く場合は、口笛を普通に吹く時よりも、もう一工夫してやる必要があります。
そのもう一工夫というのが、
「唇を横に強く引いて、表面のしわを伸ばしてやる」といことなんですね。
そのために、唇の内側のやわらかくスムースな部分を外にめくりだして、その上にフルートを置いて吹く、という吹き方をする人もいるくらいですから。
穴の表面をスムースにするという点でだけでみれば、たぶん一番理にかなった吹き方じゃないかと思います。
でも、その吹き方には大きな欠点があります。
それは今までリオが強調してきた
「穴の形を自在にコントロールする」というのが、難しくなります。
これはリオの想像なので違うかもしれませんが、黒人のように非常に唇の厚い人であれば、その方法が綺麗な音を出す一番いい方法なのかもしれません。
でも、日本人であるならば、相当唇が厚いと思える人でも唇の内側をむき出して、フルートで唇を押し下げて吹く方法は、メリットよりデメリットの方が大きいと思います。
もしかすると、人によってはそちらの吹き方の方が自分に合ってると思える人もあるかとも思うので、一度挑戦してみるのもいいかもしれません。
以前にも言いましたが、自分が求める音色が出せるなら、極端な話、どんな吹き方をしてもかまわないということです。
人によって、時々によって、求める音色は違って当然だからです。
リオが今ここで説明している理想的な音と言うのは、楽器がびりびり振動するのが手に伝わってくるような、100パーセント楽器を鳴らしきった音と言う意味です。
野球でたとえるなら、ホームランを打つた時の、ボールがバットの真っ芯にあたった音、と言うと分かりやすいかもしれません。
ただし王のように、ホームランを打つことだけが野球の打ち方ではないですね。
イチロウのように、計算どおり、わざと芯をはずして予想外の方向にボールを飛ばし、とにかく塁に出ると言うのも正当な打ち方です。
ジャズなんかはいつもそれをやってるような感じの吹き方だと思います。
王はクラシックプレイヤー、イチロウはジャズプレイヤー、てところかな・・・??^^
では話をもっと分かりやすくするために、さらにわかりやすい例を挙げることにします。
リオがここでお話している理想的な音と言うのは、以前にもお話したジェームスゴールウェイに代表されるような音のことです。
このブログのタイトル、「ゴールウェイの音の出し方」「あなたもゴールウェイの音が出せる」
という風にした方が、リオの言う理想的な音、というニュアンスが伝わって良いかもしれないかな?
と思ったりもします。
ゴールウェイの音だといわれれば、ああ、あの音ね、とだれでも分かりますからね。
それと、ここでは、だれでもゴールウェーのような音が出せるようにすることをめざして、お話しているからです。
あくまでも、「のような」音ですが・・・
もちろんリオもゴールウェーと全く同じ音なんか出せません。
もし、皆さんがリオの吹くフルートの音を聞いたら、ゴールウェーの音とぜんぜん違うじゃん・・・! と言われると思います。
ゴールウェーと全く同じ音が出せるようになることは、あまり意味がありません。
物真似が上手になっても駄目です。最終的には自分だけの個性のある音を追求すべきでしょう。
ここでお話しているゴールウェーのような音とは、あくまでも基本的な音の出し方という意味です。
でも、まずは上手な人の物真似から始めるのが、初心者にとっては早く上達するための近道だと思います。
その内、ゴールウェー以外の吹き方のお話もする予定なんで、そう言うタイトルにはしてないのです。
ところで、
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では今回はここまで、
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買う前に、このサイトの記事を1から読ませてもらいました・・
この記事には関係ないのですが、質問してもいいですか?
フルートは座って吹くのが普通みたいですが、やろうと思えば立っても大丈夫ですか?
リオさんが今の状態で、立って吹いた感想とか出来たら教えて欲しいです・・フルートを手にした事がないので、重さすらも分からないのですが
立って吹くとテクニック的にも、難しくなるのでしょうか・・?
長文、乱文スミマセンm(_ _)m
フルートを人前で演奏するときは、座って吹いても、立って吹いても、どちらでもかまいません。
>>「フルートは据わって吹くのが普通みたいですが、」
と言うのは、ブラスバンドや、オーケストラの中で演奏する場合ならその通りです。
でもその理由は、座った方が吹きやすいからではなく、立てると後ろの人の邪魔になるからです。それだけの理由です。
フルートをソロで吹く場合や、少人数のジャズバンドなんかでは、フルートは立って吹くのが普通です。
一人で練習する場合は、基本的には立って練習するようにして下さい。
立った方が、お腹に力を入れやすくなるのと、曲にあわせて上半身を自由に動かすことが出来るので、楽器をコントロールしやすくなります。
ですから、匿名さんが思われているのとは逆です。
フルートは立って吹くほうが吹きやすいので、立って吹くのが普通です。
演奏会などで、座った方が見栄えが良い場合のみ座って吹いてもかまわないと理解しておいた方がいいと思います。
それから長時間のグループ練習の時なども座ってやってもかまいません。自分が吹かないときにボート立っているのはしんどいですから・・・
特に音作りをするための、ロングトーンの練習だけは必ず立ってやらないと駄目です。
そんなところです。
また質問があったら、どんどんしてくださいね。
フルートこれから初めて買うんですね。
一言注意です。
日本のメーカーのものなら、10万円以下の安いフルートでもかまいませんが、中国製の超安物フルートだけは買わないようにしてください。
音色どうこう言う以前に、キーの作りがいい加減なので、練習してもあまり上達出来ません・・・
なるほど、立って吹くのが当たり前で少し安心しました、いろいろと理由がありまして・・。
さらに質問で、本当に申し訳ないんですが・・
学生の自分にはどうしても、高価なものには手が出ないので・・頑張って頑張って
http://www.rakuten.co.jp/sakuragk/428776/547653/470749/
を買おうと思ってたのですが
これも、もしかしたら中国製だったりするのでしょうか?これでもお年玉が一瞬で消えてしまうけど・・(笑
匿名さんの質問にお答えします。
>>「もしかしたら中国製だったりするのでしょうか?」
Kaerntner KFL/SV 16,900円
ちょっとGoogleで調べてみました。
ちょっと調べた範囲では何処の販売店にも中国製という言葉は書かれていませんでした。多分中国製という表示をすると買う人が少なくなるからではないでしょうか?
でも、中国製の安い楽器ばかりをそろえて売っているサイトにKaerntnerのフルートがたくさん売っていました。
確信はありませんが、Kaerntnerと言うメーカーは典型的な値段の安さだけの魅力で売る中国製品だと思います。
購入した人の評価にも値段の割には良い、と言う評価のようです。16,900円と言う値段の割にはよいと言う評価です。
でも一応音は出せるようなので、
それ以上どうしてもお金をかけられないけど、とにかくフルートの指使いだけでもどうしても今すぐ覚えたいと言うふうに割り切れるなら、
買ってもいんじゃないかと思います。
ところで、あのフルートが何故あんなに安いのかと言う理由を知っておく必要があると思います。でないと後で後悔するとになると思います。
あのフルとが安い原因は、単に中国製、無名ブランドだからだと言う理由ではありません。
安い理由は、フルートの材質に真鍮を使っているからです。
その上に銀の非常に薄いメッキをして、新品のときだけ銀製のフルートのように見えるようにしているからです。
ですから、毎日吹いていると、数ヶ月でメッキがはげて、黄色い真鍮が見えるようになってくると思います。
その内、汗で、青く錆びてくるので、手が青くなってしまうことになります。
買うなら、それを承知の上、と言うのが前提になります。
まずそのフルートを買って、一生懸命お金を貯めて、1年後、遅くても2年以内には、最低でも10万円以上のもので、頭部管だけは純銀製のものを買うよう計画するなら。
その選択もありだと思います。
そのフルートを2年以上吹いては絶対に駄目です。
フルートに限らず、どんな楽器でもそうだと思いますが、楽器は単に音が出ればいいというものではないのです。
見た目、触った感じ、吹き心地、などが気に入るかどうかと言うのがものすごく重要なのです。
なかには、全く音色には関係の無い彫刻を施したり、高価な宝石を埋め込んだりする人もいます。
趣味なので、自分のフルートに愛着を感じると言う意味で、大きな意味があることなのです。
すこし、と言うよりかなり無理をしてでも出来る限り自分の気に入った楽器を買うようにしないと、ワクワクした気持ちになれないので、練習に力が入らなくなるのです。
他人が聞いて良い音、悪い音、と言うのはあまり関係ないんです。
人の好みは千差万別です。
だから最後は自分で決めるしかありません。
Kaerntner KFL/SVのフルート、絶対買っては駄目とは言いませんが、
その前に一度、近くの楽器屋さんで、最低30万円以上、出来ればそのお店にある一番値段の高いフルートと、10万以下の楽器を持たせてもらってみてください、吹けなくても持ってキーを抑えてみるだけでもかまいません。
高い楽器と安い楽器の違いが肌で感じられると思います。
その上で、さきほど言った理由で、割り切って、中国製の真鍮フルートを買うことは、それはそれで意味のあることだと思います。
参考になりましたでしょうか?
また質問等があれば遠慮なくしてくださいね。
やっぱり出費がいたいので今は、あきらめようと思います・・1万7千円でも物凄い大きいのですが、それでもよろしくない楽器となると・・。
でも、返事本当にありがとうございました!
ではでは
とっても良いHP(?)ですね!!
私もゴールウェイがだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(×5億)い好きなので、すごく勉強になります!!
それで、あの、もう終わったことなのでしょうが、
ケルントナーは中国製(か、韓国製)なんです。
気をつけた方がいいですよ。
ころ嬢さん、上のコメントへのご忠告ありがとうございました。
ケルントナーと言うメーカー、リオは知らなかったので、今回ウェブで10サイト以上の販売店を調べて見ました、面白いことにそれらの何処にもメーカーの国名が明記されてなかったのですね。
だからケルントナを中国製だと断定した訳では無いことは、リオのコメントを注意深く読んでいただければ判ると思うのですが、
でもあのコメントをザットはしょって読むと、ケルントナーと言うメーカをリオが中国製だと断定しているように受け取れますね。 たしかに・・・。
もう少し、「国名は知りません、判りません、」という事を強調しておくべきでした。
誤解を与えるような文章になってしまったことをお詫びします。
今後はもっと気を付ける様にします。
パブリックになった文章と言うのは怖いですね。特にここに書いたコメントは後で修正できないみたいだし・・・。
コロ嬢さんのコメント勉強になりました。
本文の中でも何かおかしなところ見つけたら、指摘して下さいね。
本文の方は赤面しながら修正しますので・・・汗;
コロ穣さん、また遊びに来てくださいね^^
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