フルート(超)練習法!吹き方・音楽理論・情報など・・・

simba_FL200.jpg
ようこそ、リオです。このサイトのメインのテーマは「フルートの練習法」ですが、最近はそれ以外のことも書いています。フルートの練習法だけを続けて読みたいという方は、上のメニュー[初心者講座]をクリックして第1回目から読むことをオススメします。
このサイトへのリンクは自由です。許可はいりません。

Nina先生の新しいフルートはどこのメーカーでしょう?

Nina先生が新しいフルートを買ったそうです。

今まで吹いていたのはサンキョウの総銀製で
ヘッドジョイントのライザーの部分だけがプラチナでした。

Nina先生の新しいフルートはどのメーカーのどんなフルート
だと思いますか・・・??続きを読む

ピンクパンサーをフルートでカラオケ

リオです。

今回はフルートでカラオケが出来る動画、第二弾、
「ピンクパンサー」 の紹介です。


pink.jpgノートパソコンでもOKだけど、
iPad(アイパッド)持ってると理想的です。

特に独学でフルートやってる人はピアノやギターなんかで
一緒に伴奏してくれる人を見つけるのは大変ですよね。

そこでそういう時、普通は伴奏CD付きの楽譜を
購入することになります。

マイナス1とか言われるやつですね。

続きを読む

タイタニックのテーマをフルートでカラオケ演奏出来る

リオでず。

titanic.jpg

今回は楽譜を見ながらフルートでカラオケが出来る動画
を発見したので紹介します。


いろんな曲があるようですが、
第一発目はタイタニックのテーマで行きます。

もしかしたらこれもシリーズにするかもしれません。続きを読む

フルートの運指表の紹介

このページではフルートの運指表を集めて見ました。

フルート初心者にとってフルートの運指表を見ながら、実際のフルートでキーを押さえていく
練習と言うか作業は大変ですよね。

人によって、見やすいと思う運指表と、見難いなと思う運指票、感じ方は様々だと思います。

そこで、ウエブ上にある運指表を可能な限り集めて見ました。続きを読む

英語と日本語ではどちらが自己中心的な言語だと思いますか?


今回は久々にフルkotoba.jpgートとは関係ない英語のお話をします。

先日たまたまイギリス人の女性の友達と話をしていて
宗教や哲学などのちょっと深い話になって
日本人と西洋人とではどちらが個人主義的な考え方をしているか・・・
と言う話になったのです。続きを読む

フルートのアーティキュレーション・ダブルタンギングのやり方 Part 1

リオです。
double-1.jpg
今回はダブルタンギングのやり方についてです。

ダブルタンギングはシングルタンギングと比べると
難しいですね。

やり方も様々で人によって違いがあります。

Nina先生のやり方というか教え方はとても解り安いし、
やり易いと思います。続きを読む

アドリブや即興演奏について間違った考え方をしていませんか?

リオです。

adrib.jpgアドリブと即興演奏について間違った考え方を
している人が多いように思います。

というか、これは僕が長い間、間違った考え方をしていたことです。

そこで今回は、アドリブと即興演奏が誤解されやすい点
についてお話しします。続きを読む

相互リンクを募集します!

★★ このページはフルートに関連したブログやサイトのリンク集です ★★


こちらのページで相互リンクを募集することにしました。
基本的にフルート、楽器、音楽演奏のジャンルの方を対象としています。

その他のジャンルでも何らかの関連性が感じられて、
面白いと思ったものは採用しますのでおたずね下さい。
あなたのブログのアクセスアップを考えている方は是非応募して下さいね。

sogolinku.jpg

相互リンクのご依頼はこちらのメールフォームよりお願いします。




 吹奏楽の風

岩槻高校吹奏楽部顧問をしておられる先生の独り言・・・
フルートとマーチングバンドの話題が盛り沢山です。

ブレスの時にお腹を引っ込めるのが良い理由!

リオです。

Ki-1.jpg少し前のNina先生のビデオレッスンの記事で、
ブレスは普通のやり方と逆をするのだ!
とありましたね。

つまり、息を吸う時にお腹を引っ込めて、
息をはく時にお腹を出す方がパワーが出る!
ということでした。

今その理由が解りました。
続きを読む

Eメカニズムを使わずに(ミ)の音を綺麗に出す方法!

リオです。

今回はフルートに付属で付いているEメカニズム(英語圏ではスプレットEと呼ぶ)
についてお話します。

フルートを持っている人ならEメカニズムとは何かと言うことは知っていると思います。

でも、これからフルートを買いたいな〜と思っている人の中には
Eメカニズムって何か知らなかったり
知っていても、本当に必要かどうか迷っている人もいると思います。続きを読む
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。